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2021/07/26愛媛東店

今週末はテイストの違う平屋を2棟ご紹介です('ω')ノ

皆様こんにちは(^_-)-☆
住宅営業室の長井です!

今週末はテイストの違う平屋を2棟同時に見学可能ですよ~(∩´∀`)∩

完全予約制となっておりますので、まずは1度お問い合わせ頂けますと幸いです。

 

今日は平屋のメリットをご紹介したいと思います(^^)/

 

バリアフリー化に柔軟に対応できる

平屋はワンフロアで生活が完結するように考えられています。そのため、段差がない状態を実現しやすいんです。若くて健康な時期には気にならない部分ですが、一生のことを考えると、もともと段差が少なくバリアフリー化に対応しやすいというのは、平屋のメリットといえます。

お子さんが巣立ち、セカンドライフをご夫婦だけで過ごすことになったとき、考えなくてはならないのが「バリアフリー」。「健康な限りわが家で過ごしたい」「終の棲家としても考えておきたい」という方には、このバリアフリーまで含んだトータルコストについて考えておいていただきたいですね。

 

②生活しやすい

二階への行き来がなく、部屋ごとの距離が短いので、家事・生活動線がコンパクトになり、家の中での移動にかかる時間や労力が減らせるので、生活しやすいといえます。他にも子どもはもちろん、自分が高齢になったときなど、階段での転倒が心配なケースもたくさんありますよね。
階段やちょっとした段差での転倒が大怪我につながるケースもあります。移動が楽で、なおかつそれに伴う怪我のリスクも減らせるというのは、毎日のことを考えると重要なメリットです。
また、怪我のリスクだけでなく、高齢になると階段の上り下り自体が体にとっては大きな負担に。結果、二階は使わなくなり、物置代わりになっている、という話もよく聞かれます。こういった将来を見越して平屋にしたいと考える方も多いようです。

 

③コミュニケーションが取りやすい

ワンフロアで生活が完結するので、家族で顔をあわせることが多くなり、自然とコミュニケーションも増えます。特に思春期になると、子どもは二階の子ども部屋に籠もりっきり…なんてお悩みもよく聞きます。子ども部屋も含めてワンフロアに収める平屋は、常に家族の気配を感じられる家といえますね。とはいえ、家族一人ひとりが自分の時間を持つことも時には必要なので、そういったスペースを確保することも必要です。

 

④構造的に安定しやすい

自然災害が続いていることもあり、一番気になるのがここではないでしょうか。
平屋は構造がシンプルになる場合が多く、重量も軽くなる傾向にあります。
耐震性を考える上では重量による影響度も大きく、重量が軽い平屋は構造的な安定のしやすさもメリットのひとつといえるでしょう。

 

これからお家づくりをお考えの皆様の一助となるように、COZY愛媛東店一同でお家づくりのお手伝いをさせていただきます(*^_^*)
ぜひ一度、ご来場ください!

 

住宅営業室/長井

 

営業長井 大樹

地元今治に帰ってきて、もう1年が経ちます!
今治のゆったりした雰囲気・美味しい海産物・暖かい人柄、一度他県に出たからこそ、改めて感じました。
これからお会いする全てのお客様の暮らしに寄り添い続けて行きたいと思います。

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