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Works & Voice施工事例・お客様の声

一軒家を建てるなら、子どもが小さいうちがいい

5人家族30代4LDK

月々75000

Voice

アリオのイベントでCOZYに出合って

家を建てたのは一昨年。長男が3歳、次男が1歳のときです。アリオに買い物に行ったらCOZYのイベントをやっていて、たまたま営業の山下さんに話を聞いたのがきっかけ。「賃貸で家賃を払うより、家を買ったほうがいいのかな」と思い始めたんです。子どもたちも庭のある一軒家のほうがのびのび育つんじゃないかって。後日、山下さんにオープンハウスをあちこち連れて行ってもらい、自分たちのイメージしている家が建てられそうだと思って決めました。
一番大変だったのは土地探しかな。決めるまで半年くらい迷ったんです。当初は札幌市内で探していたんですけど、僕も妻も車通勤だし、市内にこだわることもないかと思い直して、北広島へ。同じような子育て世代の人が多く住むエリアに決めました。僕の職場はちょっと遠くなったけれど、実家も近いし、妻は通勤しやすいので、今はここでよかったと思っています。ひとつ計算外だったのは、新居に引っ越してから3人目の子が生まれたこと。子ども部屋はいずれ改装しないとならないなと思ってます。

子どもが小さいうちに建てて正解

妻の希望は「仕切りの少ない開放感のある家」でした。キッチンはオープンタイプにして、玄関にはシュークロゼット、寝室にも大きめのウォークインクロゼットをつけました。不思議なのは、こんなに部屋があるのに、みんな同じ部屋にいるのが多いこと。なぜか家族全員いつも一カ所にかたまっちゃうんですよね。
クロスと床は白っぽい色にして明るい感じにしました。僕も妻も海が好きなので、マリンっぽいテイストにしようとブルーの小物を増やしています。リビングの照明はダウンライトにしたので、あかりをつけると雰囲気がありますよ。撮影するなら夜に来てほしかったかな(笑)。
家を建てたときは20代だったんですけど、ローンや金利のことを考えても、早めに建てておいてよかったと思いますね。庭でBBQしたり、水遊びしたり、夏は花火、冬は雪遊びと、子どもたちが元気に遊び回っている姿を見ると、特にそう思います。営業の山下さんとのつきあいもずっと続いていて「赤ちゃんが生まれて洗濯物が増えたので、物干しのポールを増やしたい」とか、ちょこちょこ相談してる。すぐに来てくれるし、子どもたちもすごくなついているので、山下さんが来ると大喜びですよ。

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